人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン(GL)が公表されました。

多くの医療の現場では、看取りがどのような

形で行われるか?は常に問題になる。

時には警察の介入もあるようです。

自身の父の場合は、そんな余裕もなく

突然、おなかが痛くなって、救急搬送されました。

いわば、内臓破裂が突然来たような感じです。

そのような場合は看取りのコンセンサスはありませんでした。

しかし、あらかじめ、看取りが近い状態の

方の家族にとっては極めて重要なことです。

医療従事者にとって、指針になる内容かと

思います。

http://wic-net.com/report/3224/1.html

かかりつけ医療研究塾 第2回が開催されます。

在宅医療の現場の話も聞ける内容です。

関心のある医療従事者の方は参加を

おねがいします。

かかりつけ医療研究塾第2回開催

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