医療機器ベンチャー、アイリスのCEOであり、医師である

沖山氏が熟練医師の診察スキルをAIを活用して行うことに

挑戦されています。

「将棋や囲碁の世界では、棋士が対局中にAIの力を借りることはできないが、

医療の世界はそれとは違う。患者の命を救うためなら、テクノロジーの活用を

ためらう理由はない。AIを搭載したツールで医師を支援できる時代が来れば、

そのツール込みでその医師の能力と言えるだろう」(沖山氏)

確かにその通りだと思います。

多くの現場で、正しい判断が迅速にできるようになると

将来にわたる医療費の削減、医師不足の解消に向かうのでは

無いでしょうか?

日経デジタルヘルス

https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/feature/15/327441/090600554/?ST=health&P=1

http://okusurinet.xsrv.jp/2018/01/14/flu/

Tags

Comments are closed

最近のコメント