2020年に向けて、新たな挑戦(転職、開業)をお考えの方へ


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自分に合った案件がたくさん届いたので定期的の非常勤に就くことができました。

大変助かりました。

(消化器内科、52歳)

日頃、多忙で、経歴書作ったりする時間が取れなかったですが、無料サービスで面接まで来てくれたので無事に採用になりました。

よかったです。

(一般内科、48歳)

希望する地域を理解して粘り強く探してくれました。

自分では諦めていたのでさすが、力のある紹介会社だったので良かったです。

(神経内科、57歳)

専門医資格を取りたかったのですが、1週間以内で資格の取れる病院を見つけてくれたので、大変感謝しております。

(精神科、42歳)


初めまして、認定登録医業経営コンサルタントの五十嵐淳哉です。

私はこれまで、520人を超える医師の方々とお仕事をし、特に医師のキャリアプラン構築を専門に行ってきました。その中で、先生方が、将来のキャリアを作っていく上で欠かせない行動様式があることがわかってきました。

といいますのは、どうしても、同じ医局や、系列病院などで勤務していく中で、名前を言えば通じる世界、共通の知人からの人脈で通じる世界はごく、限られた世界であり、いざ、外の世界に出ることはいろいろな意味で、まったく違う仕組みで社会が動いているということです。それを十分理解した上で、欠かせない6つの行動をお伝えします。

≪これだけはやっておきたい、準備すべき6つの行動とは?≫

☑ 第1の行動

まず、1番目は、自分を第三者目線で見てくれる、コーチ、アドバイザーと出会うことです。


とかく、人間は自分のことについては目が曇りがちです。

一般社会でも転職者が起こす勘違いの大多数は自分自身の過大評価です。

自分の能力や適性を正しく伝えてくれる、アドバイザーが必要です。

☑ 第2の行動

第2に、現在の医療行政の趨勢や国の方向性をよく、理解するということです。


高齢化は確かに進むが、団塊世代が、80~90歳を超えた後のことはまだ、誰にも予測がつきません。

これから、来る方向性をよくわかって自分のキャリアを作っていくべきです。

☑ 第3の行動

第3番目は、1人でも多くの外部の医療関係者とのネットワークを作ることです。


どうしても、同じ世界に長くいることで、思考が受け身になりがちです。

外の人と接触して、刺激を随時受けることで考えもアクティブになります。

☑ 第4の行動

第4番目は、家族も含めて、5年後、10年後の理想の自分を思い描くことです。


エレベーターの階数を押さないとその階に行かないように、目指す場所がないとそこには着きません。

どこに行きたいかをしっかりと決めることです。

☑ 第5の行動

第5は、自分の現在の棚卸をすることです。


自分は一体何ができて、何ができないのか?

自分が出来ないと思っていても出来そうなことはあるはずです。

逆もあります。

自分の歴史を俯瞰して見てみることです。

☑ 第6の行動

第6には、自分の理想に向かって道筋を作ることです。


そして出来れば、その第一歩を行動に移すことです。

計画を立てた時には大変だなと感じていたことも、一度始めてしまうと意外にとんとん拍子で進むことは多いものです。

たった一歩の行動が将来を左右すると考えて出来るだけ簡単な行動を取ってください。

一般に、転職を成功裏に終え、満足したものにするには、2年程度の助走期間が必要です。そこでは、上記のような行動に加えて、情報収集が欠かせません。

簡単な方法の一つは、アルバイトや、非常勤の勤務を通して、外の人に接してみることです。これまで接していない医療機関の現場、職員の方とのコミュニケーションの経験は、将来の大きな財産になります。

まず、お薦めしたいことは弊社のメルマガ会員になって頂くことです。

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この機会に、2020年を見据えて、将来を考えたいという方はまずはメルマガ登録をお願いします。

 

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平成21年以来、全国900を超える医療機関と提携をしています。

朝日新聞デジタル、日刊工業新聞、サンケイビズ、他マスメディアに多数掲載実績あり。


【担当キャリアコンサルタント】

五十嵐 淳哉(いがらし じゅんや)富山県出身

  • 明治大学商学部卒、米国ケースウエスターンリザーブ大学留学(オハイオ州)
  • スイッチボード株式会社/医業経営データバンク 代表取締役
  • 公益財団法人医業経営コンサルタント協会認定登録医業経営コンサルタント
  • 厚生労働大臣許可(職業紹介):13-ユ-303959
  • 公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成実績(平成26年度、在宅医師養成講座200万円助成)
  • かかりつけ医療研究塾事務局運営(開業医師200名以上参加実績)
  • 東京都主催「雇用の質」アドバイザー(東京都内の医療機関での調査・インタービュー多数)
  • 東京都知事(1)第101637号 東京都宅地建物取引業免許(宅地建物取引士)

【取引実績】

上尾中央医科グループ、徳洲会グループ、医療法人社団葵会、板橋中央医科グループ、その他、全国急性期病院及び、医療介護施設

【スイッチボード株式会社】

  • 平成21年設立 医師登録人数 23,000人以上 提携医療機関 全国900ヶ所以上
  • 厚生労働大臣許可(職業紹介):13-ユ-303959
  • かかりつけ医療研究塾事務局運営(開業医師200名以上参加実績)

※元ロッテ監督ボビーバレンタイン氏と五十嵐


 

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弊社の専任コンサルタントは、かなり、多忙なスケジュールになっており、月間受付数は限られています。

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【メルマガ登録された方のお声】

【これまで私は、医師としての時間を病理医師として・・・】 


これまで私は、医師としての時間を病理医師として過ごしてきました。再就職をお願いしました。私はたまたま、今回の病院には以前の職場で知っている先生もいて良かったです。このようないい職場を紹介してくれたキャリアDEメディカルドクターさんには心から感謝しています。これからもまた機会がございましたらよろしくお願いします。

(東北地区 老健・病院勤務医師  60代)

【院長職から再度、内科勤務医師として】 


私は、地方の国立大学医学部を出て、関東で勤務してきました。今回は新たに勤務を始めました。通勤も楽だし、職場環境も悪くなく、勤務を継続するつもりです。やはり第三者の目線から評価して判断してもらうことが重要だと思います。自分のことはわかっているつもりでもわからないことは多いです。今回は専任コンサルタントの方がいてくれたことに感謝しています。

(病院勤務 60代 関東近郊)

【非常勤にはわざと多忙な外来を選ぶことで、内科医師としての腕を磨き続けることが最優先として・・・】


療養型病院で殆ど外来がなかった為、外来診療から遠ざかっていました。やはり医師として患者さんを診るには外来診療の感が鈍ることは一番避けないといけません。また、外来から遠ざかると、最新の薬や診断に対しても感度が悪くなります。今回ご紹介を受けた病院は自宅からも近く、車で30分程度で行けますし、地域の中核病院ですので、外来は、一日多いときは60人を超えます。これからも、末長く継続します。ありがとうございました。

(東京都 内科医師 50代)

【これまで長い期間、大学で臨床に携わってきました。仕上げにするために転職しました】


現在は、病院勤務医ですが、あと、1年くらいは勤務して、これから開業に向けて準備をしていきます。病院の外来で、感覚も戻ってきました。今回お世話になった、担当コンサルタントの方は全国で多くの病院ネットワークを持たれているので相談しやすかったです。開業の際にもお世話になります。今回はありがとうございました。

(関東 医学部教授 60代

【2年前に、クリニックから慢性期病院への転職し、今回、より臨床の力を上げるために、在宅復帰に力を入れている病院へ代わりました】


私は、これまでのキャリアとしては、大学病院、関連病院、開業、クリニック勤務、慢性期病院、と勤務してきました。今回、思い切って、近隣でしたが、外来も多く、在宅復帰に力を注いでいる病院を選んで転職をすることにしました。結果から言うと、職場を替えて良かったと思います。当直が必須になったので、時間は長くなりましたが、報酬も高くなったし、何よりも、多忙ですが医師としての貢献度が上がってきたことがやりがいになっています。このような自分にわからなかった部分を見出してくれたこちらのコンサルタントの方には心から感謝しています。

(首都圏 病院勤務医師 50代)

【約30年間の開業を経て、医療法人の新規の開業医院にて、院長として勤務を開始ました】


私は、国立大学法学部を卒業したのち、私立大学医学部を卒業し、グループ病院にて勤務後に実家で親の後を継いで開業医師となりました。院長となってから、長く郷里で地域医療に従事してきました。ただ、地方は過疎化が進み、徐々に収入面も目減りしてくるようになりました。また、60代後半になると、自身の健康問題も浮上してきます。そこで今回は関東のクリニックに転職しました。今は、この地区で何とか、さらに医療の質を上げていくことで信頼を上げていくつもりです。今回はありがとうございました。感謝しております。

(関東 医療法人クリニック院長 60代)

【リハビリテーションのスペシャリストとして、脳神経外科から、リハビリテーション指導医として転職しました】


大学病院では脳神経外科で学びました。その後、この経験を生かし、また時代の流れもあって、リハビリテーション医師となることを決めました。今回、地元に戻って、リハビリテーション科を新設する病院で勤務が決まりました。コンサルタントの方には、多くの条件を病院側に出してもらいました。交渉は2~3ヶ月くらいはかかりましたが、病院も、コンサルタントの方もかなり粘り強く交渉して頂いたと思います。結果として、当初の条件交渉のおかげでかなり勤務がし易かったと思います。いまは、この経験を基にリハビリテーションがスムースに行なわれて患者さんが早く良くなり退院できる環境作りに努めていくつもりです。ありがとうございました。

(関西 病院勤務医師 30代)

【民間病院で合計25年以上の産婦人科医師として勤務したのちに公立病院へ】


私は、これまで海外も含めて長く産婦人科医師として働いてきました。たまたま、ご縁があった知人の産科病院に長く勤めた後に、キャリアDEメディカルドクターさんと出会いました。探してもらい1時間程度で行けるところに面接に行きました。結果的にはすごく働きやすい職場でした。勤務場所は変わっても地域の人に貢献できるという意味では同じですし、コストも満足しています。当面はこの勤務を継続して行きたいと思っております。

(関東地区病院勤務 産科医師 60代)


追伸、今回は病院勤務医師様向けに優先的にご案内をさせて頂きました。

『エントリードクター制度』は弊社担当コンサルタントの日程上、月間先着10名様となります。

予約終了の場合は、ご了承いただきますよう、お願い申しあげます。

【締切期限 平成31年毎月末日】

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