【コロナワクチンと超過死亡の因果関係】専門家「接種率が高い国ほど超過死亡が多くなる」

【コロナワクチンと超過死亡の因果関係】専門家「接種率が高い国ほど超過死亡が多くなる」

北海道のほんべつ循環器内科クリニック理事長、藤沢明徳氏が証言する。

「ここ最近は、コロナが重症化して亡くなる人はほとんどいません。ワクチンを3回、4回と接種した

あとに急激に衰弱していく高齢の患者さんや、急速に進行するがんが見つかる患者さんが

目につきます。医者になって30年ほどですが、初めて見る光景に驚いています」

「超過死亡」はおそらく、ここまで見たような「医療逼迫」「自粛」そして「ワクチン」

という複数の要因が絡みあった結果、これほどまでに増えてしまったのだろう。

だが政府も新聞もテレビも、ことワクチンのデメリットとなると口を閉ざす。

超過死亡とワクチンの関係を厚労省に問い合わせると、2日間たらい回しにされた

挙げ句、次のような回答があった。

「超過死亡が起きていることは事実ですが、原因はわかりません。3回目接種の時期は

オミクロン株蔓延の時期と重なっているので、専門家は感染拡大が要因の一つだと指摘しています。

いずれにせよ、ワクチンと超過死亡の関係を論じるのは困難です。ワクチンが死亡リスクを高めるという研究結果やデータは、国内外の研究でも得られていませんので」

超過死亡の激増は、現在進行形の危機だ。しかし、木で鼻を括ったような政府の対応からは、

その真相を究明しようという意思は感じられない。

戦後最大の超過死亡を確認すると

現在は戦中と同様の時代でしょうか。

とにかく、3回目以降接種については

多くの国民が疑問を抱き始めているようです。

真実が知りたいということです。

テレビ、新聞でもそろそろ、取り上げる

時期ではないでしょうか。

https://gendai.media/articles/-/105932

 

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